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Author:ゆはな
あくまで主観の温泉備忘録。
ダイエット&美肌なるか?!

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ゆのきろく
自分の行った温泉記録です。主に鹿児島の温泉と旅の記録。
入来温泉湯之山館
150628 入来温泉湯之山館

鹿児島県薩摩川内市入来町副田6179




入来温泉に新しくオープンした施設。
オープンより二ヶ月強、遅ればせながらの来訪。

DSC_0995.jpg

唐破風の体は、いかにも温泉施設といった風情。

敷地内には立派な足湯もあった。

DSC_0994.jpg

入湯料は270円。
まだまだ綺麗な施設。

フロントの横には広々とした畳の休憩スペースがあった。
夕刻であったこともあり、なかなかに人が多かった。

脱衣室は沢山の脱衣棚に囲まれた作り。
貴重品が入る程度の鍵付きロッカーあり。(100円返ってくるタイプ)
無料でドライヤーもあるから嬉しい^^

浴室内はさほど広くはないのに広々と感じる!

さすが公衆浴場といえよう、洗い場は20以上ある充実ぶり。
これだけあれば、洗い場で混まないかもね。

嬉しいなと感じたのはこれ。

DSC_1005.jpg

入来温泉界隈でよく見られる、湯を汲むタイプの洗い場。
シャワーのある洗い場とは別にこれも作ってあるの。
こういうのが本当に嬉しいなあと思う。

さて。

この施設。
源泉が2つある。

かつてこの界隈にあった市営の入浴施設「アゼロ湯」と「柴垣湯」。
浴槽が2つあり、それぞれにそれぞれの源泉が注がれている。

古いものがなくなっていくのは本当に悲しいのだが、
こういう形で、新しく生まれ変わるのであれば、これもまた嬉しい事。

この2つのお湯ね、やっぱり全然違う。

柴垣湯

DSC_1002.jpg

薄いお出汁のような塩味のお湯は、うっすらと茶褐色のお湯。
源泉の温度が高い為、竹製の冷却装置をつかってお湯を冷ましているそうだ。
泉質は、「ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉」。
多少抵抗感があるくらい、つるつるはしない。

アゼロ湯
DSC_1006.jpg

多少炭酸の甘みとしゅわ!っとした感じを覚えるお湯。
以前のアゼロ湯は、熱かったが、源泉の温度は34度と低め・・・下がっちゃのかな?
浴槽はややぬるめの適温だった。
こちらの泉質も、「ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉」。
緑がかったお湯でつるつるなどはない。

浴感も違うのだが、先ずは色が違う!

DSC_1003.jpg

黒っぽい方がアゼロ湯で、茶色いほうが柴垣湯。

お互いの浴槽の間もはっきり色分け(笑)

DSC_1008.jpg

一つの施設で、充実の湯巡りができる。
これみ水風呂とミストサウナもあり、のんびりとした入浴タイムが楽しめるー!

以前の施設があった頃から、アゼロ湯より柴垣湯の方が人気があった気がした。
入浴している人たちを観察してると、うーん・・・やっぱり少し、柴垣湯の方が人気かな?
でも、柴垣湯のほうが熱めだったため、今時期はアゼロも好まれている模様。

ちなみに、私は、無論どちらも好きですが、
どちらかというと、新旧とも、アゼロ湯の方が好きです^^

久しぶりにのんびりまったりの長湯タイム。

良いお湯を頂きました。
こういう形で「続いていくこと」は嬉しいね^^

(成分表)
アゼロ湯
アゼロ

柴垣湯
柴垣

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つるた温泉荘
150617 つるた温泉荘

鹿児島県霧島市国分清水1丁目6−12




以前から通りがかりに見えていて、行ってみたいなと思っていたこちらに行ってみる。

IMG_5679.jpg

公衆浴場だけども、宿泊もできる模様。
入浴料金350円。

脱衣所は広々。
脱衣棚が並ぶが、鍵付きのロッカーあり。(100円戻ってくるタイプ)
ドライヤーもあるから嬉しい。

浴室は、大きな浴槽が2つに仕切られたものと、水風呂、そしてサウナがあった。
この日は思いっきり朝風呂だったのだが、それでも利用者が耐えなかった。
皆さん、サウナをヘビーユースの模様。

洗い場は8つくらいあったかな。

IMG_5681.jpg

お湯は、成分表は見つからなかったのだが、書いてある適応症から察するに「炭酸水素塩泉」。

IMG_5683.jpg

ごくごくほのかに重曹の甘みのするつるつるするお湯。
なかなか気持ちよく、久しぶりにまったり^^

こういう、公衆浴場の体が落ち着くなあ。
ご近所の方が羨ましい限りです。

(成分表)

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残念!甲南湯  その他の廃業
友人よりこんな写真が送られてくる。

11349989_664632117002985_118728042_n.jpg

そう、鹿児島市高麗町にある「甲南湯」。
温泉ではなかったのだが、鹿児島市でも歴史のある銭湯の一つ。
何度も来訪したのだが、結局時は遅し、入浴することは叶わなかったんだよね。

その建物が解体に入っているとのこと。

11638092_664632130336317_1681499346_n.jpg

こちらの見事なタイル画を見てみたかった。

11122411_664632173669646_459582786_n.jpg

こういう形で見るのは残念だけど。
miyaさん情報、あんがとね。




何にしても「続けていくこと」「続けていけないこと」には、色々な余件が伴うと思う。
残念だ、残念だ、なんで廃業しちゃったんだ、と一概に言ってしまうのは本当に簡単なことなのだが、
それ以外の色々な事情があるはずだから。
そこも踏まえて、「残せること」に少しでも加担できたらいいなと、常々思いはするのだが・・・。

ついで?なので?
湯巡りをしていて、廃業・休業?している施設を前回以降のもの下記してみる。

なかには入浴することをとても楽しみにしていた施設もあったので、残念感はひとしおよT-T・・・

○折尾野公衆浴場(出水市) ←行く度に定休日で最後に行ったら廃業T-T・・・
○針原塩湯温泉(出水市)
○曽木の滝温泉センター (伊佐市) ←近々休業らしい
○山田温泉センター(伊佐市) ←近々廃業らしい。ここの蒸し風呂がイチオシだったのだが・・・。

思い出さないので・・・まだあったら追記しまつ。


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アルプス温泉 家族湯
150614 アルプス温泉 家族湯

鹿児島県霧島市隼人町嘉例川3562−3




いつも前を通りながら、いつか行かなきゃと思いつつ、
そのかもし出す怪しげとも言える不思議ちゃんな雰囲気に、実はお初のこちらにょん。

IMG_5678.jpg

ソーメン流しや足湯、ペット温泉などなどある模様。
変な(?)時間に行ったのに、結構、家族湯はお客さん多かった!
人気なんだね。・・・見た目で決めつけちゃいけないね。(何をよ?)

フロント?らしき建物で500円を支払う。

IMG_5674.jpg

おとなしく可愛いわんちゃんがお出迎えしてくれた。

500円って安くない?
人数に関係なく一部屋500円の模様。
凄いなー。

コンパクト&長屋タイプの家族湯。

脱衣所はかごがあるだけ。
ドライヤー等はない。ただ、鏡はちょっと欲しかった^^;
エアコンは100円で使えるのは嬉しい。風呂あがりは暑いからさー。

浴室は思っていたよりは広かったが、まあ、コンパクト。

IMG_5675.jpg

コンクリートで作られた浴槽がひとつ。
お湯は掛け流されている。

古い施設だが、掃除は行き届いていてなかなか綺麗。

ちょっと驚いたのはそのお湯。

ここは、塩浸、安楽、妙見温泉郷に近いので、それに近いお湯だろうとずっと思ってた。
つまり、中性で、赤茶けた色が付き、白い粉を吹いたような付着物のつく、「(旧)重炭酸土類泉」だろうと。
(カルシウム・マグネシウムの多い炭酸水素塩泉ね。)

でも、こちらのお湯、ほぼ無色透明。
ごくごくわずかに重曹の甘みを感じるが、ほぼ無味無臭と言ってもいいと思う。
ただ、つるつるとろんとろんとするの。
恐らく「(旧)重曹泉」(ナトリウム-炭酸水素塩泉)ではなかろうか。

いやはや。
いいお湯だった。

ここのところ、顔がガザガザしていたのだが、(は?)
このお湯のつるつるクレンジング効果もあり、さっぱりすべすべになりましたがね。

行ってよかったと思えた一湯だった^^


(成分表)

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湯之谷山荘
150602 霧島湯之谷山荘

以前のゆのきろく → ★★★


かなり久しぶりの来訪♪
ここはやっぱり大好き!と言い切れるほど大好き!

IMG_5671.jpg

熱めの硫黄泉と、水風呂のようにぬるめの硫黄泉(二酸化炭素多し!)と、そのブレンドの3つの浴槽。
私にとって硫黄泉は、倦怠感もガッツリくるし長湯は禁物とは思うのだが、
ここは別!ついついだらだらと長湯をしてしまう快適さ!

この日は天気が良かったのだが、前日までは大雨。
そのせいか、ぬるい小さな浴槽にはいつもより多めの湯の花が沈んでいた。

底から集めてみたら、こんなんよ。

IMG_5670.jpg

すごいねえ。


そうそう。
この日は、宿泊者専用(?)の露天風呂を見せていただくこともできた。

IMG_5661.jpg

小さな露天風呂ではあったが、かなり野趣あふれる感じ。
苦手な虫も多そうだったので、入浴は遠慮する私(苦笑)

やっぱええのお


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温泉ソムリエ認定セミナーin日当山温泉郷
去る6月6日に日当山温泉清姫温泉にて温泉ソムリエ認定セミナー開催♪

・・・ということで、(なにが?)私は受付諸々のスタッフとして参加^^


この日は、セミナーと、鹿児島街歩きの達人:東川隆太郎さんの日当山まちあるきと、
解禁になったばかりのの昼食付きというなんとも贅沢なセット!

梅雨とは思えない見事の天候に恵まれたまちあるき。

DSC_0973.jpg

日当山温泉郷は、西郷さんに愛されていた温泉の一つ。
貴重なお話を聞いてからの、鮎はまた格別♪


この日、参加者は60人を超える盛況ぶり。
しかし、さすがに60人の誘導は大変だった!

私が大声を張り上げながら走り回っていたら、みんな私が通る度にクスクスと笑う。

「なんで笑われてたんだろう?」と後からみんなに聞いたら、

「ゆはなさんが、可愛かったからだよ^^」


・・・絶対ウソだ・・・ーー; チっ。





お昼からは、本番のセミナー!

いつお会いしてもパワフルな遠間家元のセミナーは、一聴の価値あり
この話術は、温泉以外にも学ぶこと多いよな・・・といつも思わされる。

11311676_836817183092610_1973396133_n.jpg


が。


私はこのセミナー中、実は熊本の方々のアテンドで、温泉巡りをしておりました^^;;
(画像は借り物だにょ)


夜は、またまた増えた温泉ソムリエ仲間での楽しい宴会。
酔った勢い?で、温泉ソムリエカルテットも壇上に上がらされ、この「ゆのきろく」を紹介して頂く一幕も。
お恥ずかしい限りだが、楽しい一日だった。



支離滅裂な文章だが、最後に。


遠方新潟から陸路でいらしてくださった、遠間家元
相変わらずのパワフルさ!驚かされるばかりです(笑)
本当にお疲れ様でした。楽しい時間をありがとうございました。

我らが師匠:六三四さん。
六三四さんの並々ならぬ尽力での開催。頭が下がります。
そして今回、全国でもまだ少ない「温泉ソムリエインストラクター(三ツ星温泉ソムリエ)」の取得、
本当におめでとうございます。益々の活躍期待しますが、無茶ぶりは程々に(笑)

いつも私を退屈させない、温泉ソムリエカルテットの残り3人を始めとする、鹿児島温泉ソムリエの皆様。
そして、今回、鹿児島まで駆けつけてくださった、熊本温泉ソムリエカルテット(←パクられた)の皆様。
楽しすぎる時間を、本当に本当にありがとうございました。
これからもよろしくね。





つーことで。
これからも、緩く緩く、温泉を楽しみませう♪ ね。



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吉田温泉:亀の湯
150602 吉田温泉:亀の湯

宮崎県えびの市昌明寺672




吉田温泉、絶対好きだからと言われ続け、ずっと行きたいと思ってた。
たまたま近くまで行ったので、なんのリサーチもなしで行ったんだけどさ。

吉田温泉って施設があるんじゃなくて、「吉田温泉街」なのね。
行ってちょっと焦ったわ(笑)


どこに入ろうか迷ったが、今回はこちらをチョイス。

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吉田温泉街、京町温泉街の隣から近い。
ほぼ同じ区域なのかなー。
京町温泉でみるこの看板がここにも。

IMG_5634.jpg

これ、好きなんだよね、私^^

さて、こちら亀の湯。
外からダイレクトに男女分かれる。
ドアを開けたらおじちゃんがTVを見てて、びっくりした。

一応ドアを開けたら前室らしき番台がある。
そこで350円を支払い更にもう一つのドアのむこうへ。

古い雰囲気が結構すきな私。

脱衣室は広々。

IMG_5635.jpg
(ゆのきろく ぶれた写真フェチのあなたのために。 爆)

脱衣棚が並ぶ。
ドライヤーはなかったと思う。

浴室に入ってぐっとくる。

IMG_5637.jpg

見ただけで、「これ当たりだわ」と思うほど、ドストライクな設え。

浴槽は2つに仕切られたものがひとつ。
赤茶けた析出物にはぐっとくる。

洗い場は5つくらいあったと思うけど、
基本的に湯船の周りで体などを洗うスタイルらしい。
(常連さんの行動に従うのが無難です。)

数名の常連さんがいらして、私が入った途端、
「わーーー!すごい若い方ね!いくつなの?」と聞かれた。

若くないっすから・・・苦笑。
でも嬉しかった。(おい)


泉質は「ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉」。

吉松温泉や京町温泉と近いので、モール臭のするお湯だとばかり思ってたのに、全然違うの!

お湯はややぬるめに感じるがこの時期には、適温の部類かな。(源泉温度39度)
重曹の甘みもさることながら、エグみと金属味がわりとしっかりし、
なによりも、口にふくんだだけでしゅわ!っとした炭酸を感じる!

二酸化炭素含有526mg。
なるほどこの泉温で、この含有量だと、これくらいシュワシュワすることもあるんだーー!

IMG_5638.jpg

普通に浸かっているだけで、体には泡がいっぱいつくの!
(ぶれた写真ではわかりません・・・ てか)


ゆっくり長く浸かってられる温度で、このシュワシュワは貴重だと思う。
ちょいと寄っただけだったこの日の私には、驚くくらい素晴らしい発見だった。


地元のご婦人方の話を聞いていると、
「昔は、もっともっと良いお湯だったのよ」とのこと。
地震(いつだろう?)が来る前は、もっと温度も高かったらしい。

へー。

とはいえ、今でもいいお湯よ^^
ちょっとハマりそうな、吉田温泉。

他の施設にもまた行ってみようー!




160625 再訪

お向かいの旅館伊藤さんに泊めていただいたので、朝風呂はこちら。

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温めの良泉は相変わらず健在で、しゅわしゅわがカラダにまとわりつく。
吉田温泉、3湯すべて入浴したが、全部それぞれ違う!
お湯は一番こちらが好きかもしれない^^


(成分表)
吉田亀の湯

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吉松温泉:安楽温泉整骨院
150602 吉松温泉:安楽温泉整骨院

鹿児島県姶良郡湧水町中津川1086-1




国道より少し入ったところにある安楽温泉整骨院。
同じ敷地内に湯小屋があり、200円で入れる公衆浴場♪

IMG_5628.jpg

外よりダイレクトに男女分かれている、ごくごく簡素な浴室。
なんかジモ泉っぽくていいかんじ~♪

IMG_5630.jpg

脱衣室は清潔で簡素。
脱衣棚のみが並ぶ。

浴室も、浴槽がひとつ。

IMG_5631.jpg

洗い場は2つ。

IMG_5632.jpg

土砂降りのせいか、時間のせいか、
終始貸し切りの贅沢。

お湯はつるつるとろとろする「単純温泉」。
吉松温泉よろしくのモール臭はごくごくわずかにしたけども、
ほぼ無色透明無味無臭のお湯。

源泉掛け流しのお湯は、やや熱めなのだが、
この日は、かなりちょろちょろと掛け流されていたため、湯船は結構ぬるめだった。
だからゆっくりはいっちゃったけど。

源泉のバルブは自分で調節可能だから嬉しい。
自分が入っている間は全開でお湯を楽しんじゃった。
(上がるときに、またちょろちょろにしたのん)

ええお湯だなー。
こんなの近所にあったら安いし、超嬉しいなあ。

脱衣室に掲示板と書かれたホワイトボードがあったので、
「とてもよいお湯でした」と書いて帰ってきました、とさ。

(成分表)
安楽整骨院


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日当山温泉:清武温泉
150525 日当山温泉:清武温泉

鹿児島県霧島市隼人町姫城1丁目139




ある種、日当山スタンダードな家族湯のこちら。
長屋タイプの家族湯。
一部屋400円。一人だったら300円。
私は300円を支払いましたが、なにか? フッ( -ω-)y─━ =3

IMG_5625.jpg

コンパクトな脱衣室。
畳の小上がりがあり、エアコンも無料であるのはこの時期嬉しい。

IMG_5626.jpg

浴室もスタンダード。

IMG_5627.jpg

清潔な印象の浴槽には、無色透明の美しいお湯が掛け流されている。
日当山は温泉が出るため、逆に地下水の確保が難しいくらいなのだそうだ。
貴重な水で薄めるよりは、ちょろちょろと掛け流して冷ましたほうが良いらしい。(へー。)

泉質は、「ナトリウム-炭酸水素塩泉」。典型的な優しい重曹泉。
美肌サポート成分:メタケイ酸が多いのもこの辺のお湯の特徴。

家族湯のひとり占め感が私は好きだったりする^^

つるつるする気持ちの良いお湯。
ずっと浸かってられちゃうねー。

(成分表)
清武温泉


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