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Author:ゆはな
あくまで主観の温泉備忘録。
ダイエット&美肌なるか?!

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ゆのきろく
自分の行った温泉記録です。主に鹿児島の温泉と旅の記録。
天然温泉やち湯
150523 天然温泉やち湯

鹿児島県薩摩郡さつま町宮之城屋地1531




さつま町役場のすぐそばにある「マチナカ温泉」。

IMG_5607.jpg

何度か来訪しているのだが、いつも車が多く人気の施設なので、
スルーして帰ってきたこともしばしば^^;

この日はラッキーな事に比較的人が少なかった!

この日開催したポスター展のポスターが展示。
いい感じ^^

IMG_5609.jpg

こちらの温泉、加水加温なしの源泉掛け流し。
マチナカでこれは貴重だし、愛される理由も頷ける。

入湯料は250円。
フロント?番台?で支払い男女分かれる。

脱衣所は広々!

IMG_5610.jpg

脱衣棚がずらりと並ぶ。
ロッカー、ドライヤーがあったかは不明・・・。
(がっつり頭まで洗ったくせに)

浴室も清潔で広い印象を受ける。

IMG_5613.jpg

2つに仕切られた大きな浴槽が一つと、丸い可愛らしい水風呂(ぬるめで良い!)
2つに仕切られた浴槽は、ひとつは源泉で熱め!もうひとつはやや(あくまでもやや)ぬるくなっている。

でもね、このお湯がなんとも気持ちいいの!

泉質は「単純温泉」。
ほぼ「ナトリウム-炭酸水素塩泉」(重曹泉)と言ってもよいお湯。
つるつるしてやさしい浴感のとても気持ちが良いお湯。

長湯しても疲れが来にくいし、温泉に入ってるなーという感じがする。
これから運転して帰らなければならない時にこういうお湯は嬉しい。

IMG_5614.jpg

綺麗な透明のお湯でほぼ無味無臭。
ほのかに重曹の甘みがするかしないか程度。

久しぶりの湯めぐりDAY。
いいお湯を頂きました。

(成分表)
やち湯


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宮之城温泉:湯治の宿ぽんぽこ
150523 宮之城温泉:湯治の宿ぽんぽこ

鹿児島県薩摩郡さつま町湯田1292




宮之城湯めぐり、のんびりとこちらの湯へ。
湯治のお宿の立ち寄り料金は380円。

ぽんぽこってネーミングがなんか可愛いね。

IMG_5598.jpg

なんだか商店でもあるようなフロントで支払い、奥の浴室へ。

IMG_5601.jpg

ぽんぽこ湯。
かわいい^^

脱衣室、浴室共に、ごくごく簡素。

IMG_5603.jpg

3人も入れば満員感のある脱衣室には、8人分あるコインロッカー(笑)
ドライヤー等もあり。

浴室には浴槽がひとつ。
洗い場は3つ。

IMG_5605.jpg

こちらのアメニティーなのか、誰かの忘れ物なのか不明なアメニティーあり(笑)

お湯はちょっとだけ茶色がかった透明のお湯。
泉質は「単純温泉」。

また他の宮之城温泉街の施設とは少し違う印象を受ける。

お湯はpH8.4の、結構つるつるとろとろするお湯。
なかなかどうして気持ちがよく、さすが宮之城温泉のお湯。

IMG_5606.jpg

ほぼ無味無臭だけど、重曹ではない感じの甘みを少し感じるお湯だった。
お湯が自慢というだけあって、確かに良いお湯だった^^

良いお湯を頂きました。

(成分表)
ぽんぽこ

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平川温泉
150523 平川温泉

鹿児島県薩摩郡さつま町平川7412−1




現在さつま町では、ODK開催中!
温泉×デザイン
かなりクオリティーの高いイベントなので、是非に。
今週末までっす。




そんなODKinさつま町にかこつけて、ちょいとさつま町の湯めぐり。

しばらく訪れても休館が多かったこちらの温泉へ。
物産館などと併設されているので、利用しやす施設かも^^

IMG_5591.jpg

ちょっと営業時間にフライングでの来訪だったのだが、
お湯は溜まったからと心よく入れてくださった^^

立寄り料金250円。

廊下の突き当りに浴室。

IMG_5592.jpg

和風の体でなんか落ち着く施設^^

脱衣室は、鍵付きの脱衣棚が並ぶ。
ドライヤーはなし。

浴室は、和風庭園が見える大きな窓がとても明るい。

IMG_5597.jpg

大きな浴槽が一つだけ。
こういう雰囲気、嫌いじゃない^^

泉質は「単純温泉」。
ほのかに赤茶けたお湯でしょっとだけつるつるする。
ごくごくわずかに重曹の甘みを感じる程度のお湯。

源泉温度が低いので沸かしている模様。

とはいえ、しっとりとした気持ちのよいお湯。
なによりも、なかなか汗が引かない温まるお湯だった。

施設の方も良い方で、好印象の施設。
第一印象って大事だよねえー。

(成分表)
平川温泉

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丸駒温泉旅館
150512 丸駒温泉旅館

北海道千歳市支笏湖幌美内7




北海道最終日宿泊はこちらのお宿に。

IMG_5559.jpg

支笏湖湖畔にあるのだが、その昔は道路がなく、船で行かなくてはならなかったのだとか。
それでも客足が途絶えなかったという歴史のある温泉。

貸切湯付きプランだったので、まずは貸切湯へ。

露天風呂付きでなんとも素敵!

IMG_5568.jpg

露天風呂からは支笏湖を一望できるロケーション。
こりゃ贅沢!

IMG_5569.jpg

食事前に、こちらの貸切湯でのんびりまったりー。

ちなみにこちら支笏湖を一望できるお部屋でのお食事。
過ぎたサービスはなく、気楽に過ごせるけどとても良いお宿。
比較的安価なのに、これはコスパ高いぞ!

・・・さて、ゆのきろくの続き。

続いて大浴場へ。
立寄りだと1000円で利用できる模様。


脱衣室は広々としており、ドライヤーもアメニティーもガッツリ完備は嬉しい。

内湯と露天風呂あり。

IMG_5567.jpg

IMG_5564.jpg

なんとも控えめながらも上品で本当に良い感じ。

ちなみに源泉はいくつか所有のようだが、泉質は「ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素・硫化塩泉」。
塩三兄弟しっかり入りつつ、メタケイ酸219mgも嬉しい美肌の湯。
重曹の甘みもはっきりしつつ、ほのかな金属味と芒硝味がする。
つるつるはしないけど、むっちゃくちゃ気持ちのよいお湯。

こういう感じのお湯は本当に大好きだ、私^^


あ、そうそう。

こちらのお宿で一番有名なのは、別にある露天風呂。

脱衣所からつるつるとこんな渡り廊下を歩いて30m。
結構な距離に感じる。

IMG_5577.jpg

裸でもいけるが、浴衣を着ても行ける。
1回めは裸で行ったのだが、寒くてキツかったわ・・・。んとに。

つくと、この絶景。

IMG_5576.jpg

なんと支笏湖の湖面のと同じ水位。
だから、季節によって水位も変化するそうだ。

そしてこちら、貴重な足元湧出の温泉!
下に敷かれた砂利の敷き方により湖水を利用し微妙な温度調節がされているというから凄い!

むっちゃくちゃ透き通って綺麗なお湯。

IMG_5574.jpg

場所によってコポコポと湧いているのも分かるし、温度も微妙に違う。
すごいなー貴重だなあー。


色々堪能させてもらった北海道旅行。
締めにこれまた良い湯をいただきました、とさ。

(成分表)
丸駒1
丸駒2
丸駒3


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カルルス温泉:湯元 オロフレ荘
150512 カルルス温泉:湯元 オロフレ荘

北海道登別市カルルス町7




登別カルルス温泉の入浴剤はよく見る。
白いけど、実際のお湯は無色透明らしい。

つーことで、行ってみる。

登別温泉街とは少し離れており、こぢんまりとした温泉地だった。
国民保養温泉地に指定されているらしい。個人的には好きな雰囲気^^
お宿は数件あるが、選択に困ったときは「湯元」や「元湯」などがついているところだといいんじゃね?的な(笑)

で、こちらで立ち寄り湯いただく。

IMG_5549.jpg

立寄り料金500円。
お宿の方がとても親切だったのが印象的だった。

脱衣室は脱衣かごが並び、清潔な印象。
ドライヤーあり。100円のロッカーあり、
アメニティーはあったと思う・・・。

IMG_5550.jpg

浴室は、広々。
色々な温度の浴槽が点在。

IMG_5554.jpg

成分表の源泉温度にできるだけ近いものに入る。

IMG_5558.jpg

泡がつく!
わー新鮮なんだなあ・・・。

泉質は「単純温泉」。
成分的には優し目の芒硝泉といったところ。
ほぼ無色透明無味無臭だが、ほのかに芒硝味を感じる。

特徴がないように感じるが、これがなかなかに気持ちのよいお湯。
宿泊してこういうお湯にのんびり入るのもいいなあ。

来てみたかったカルルス温泉に来れて感無量。
いいお湯をいただきました。

(成分表)
オロフレ荘

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洞爺湖温泉手湯と温泉街ドライブ
150512 洞爺湖温泉手湯と温泉街ドライブ




この日は札幌から比較的近場の温泉街等をドライブな一日。
定山渓温泉の後は、中山峠を通り、蝦夷富士とよばれる羊蹄山を眺めながら

DSC_0893.jpg

洞爺湖温泉街にちょい寄りして沢山ある手湯や足湯を見つつ。

IMG_5543.jpg

洞爺湖温泉、以前泊まったことがある。(ゆのきろく以前ね)
泉質は「ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉」。
ちょっと赤茶けた優しい浴感のお湯。

たいていのホテルは洞爺湖に面していて、夏は部屋から花火が見えた記憶が^^

IMG_5544.jpg

そんなことを思い出しながらな、手湯行脚。

IMG_5545.jpg

ドライブは続き、もこもこの昭和新山などを見てから、

DSC_0900.jpg

これも以前行った登別温泉を横目に。

DSC_0902.jpg

・・・。

本当はそれぞれで温泉に入るぞ!な予定だったのだが、
結局湯疲れしやすい私は、「もういいやー」で、ドライブメインになるいつものパターン^^;

なんじゃー。このゆのきろくはぁぁ!オリャ(ノ-o-)ノ ┫;:・

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豊平峡温泉
150512 豊平峡温泉

北海道札幌市南区定山渓608−2




鯉のぼりで有名な温泉郷は日本にいくつかあり、ここ定山渓温泉も有名。
まだやっていたので、見に行くことに。

DSC_0889.jpg

風がないので、泳いでないけど^^;
でも沢山の鯉のぼりは見事だった。

そこから少し車を走らせて、こちらの温泉の立ち寄り湯へ。

IMG_5535.jpg

ちょっとフライングで営業時間より数分早めに入れていただけた^^;;
入湯料1000円。

料理屋も併設されていたのだが、
その中のインドカレー屋さんが強烈な香りを漂わせていた!
かなり本格的なインドカレーで、まだ準備中だったのだがむっちゃ美味しそうだった!!
スパイシーな香りに誘われ、すぐにでも頂きたかったが・・・営業時間外><
(終始カレーを食すことが頭に離れなかった入浴タイム・・・)

さて、ゆのきろく。

施設の奥の方に浴室がある。

IMG_5536.jpg

私が上がるときに沢山の方が入ってこられたが、終始貸し切りの贅沢。

脱衣室は広々。
ドライヤーはあったような気もする・・・ロッカーは脱衣室の外にあり。
浴室内にはアメニティー有り。

浴室に入るとまずは、析出物にぐっとくる。

IMG_5537.jpg

少し白く見えるお湯は「ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉」
炭酸水素イオン900mg超の好きなお湯^^
カルシウムも多めなので、石灰化してんのかな?

飲泉もあった。
少しだけ重曹の甘みがし、出汁のような塩味がした。
そんなにつるつるはしないお湯。

露天もあった。

IMG_5541.jpg

少し緑がかっている。
露天風呂だけにみられる「シノバクテリア」のせいらしい。

豊富な湯量を源泉掛け流し。
これだけの広さをまかなえるのは凄い。

個人的には、露天風呂より内湯のお湯の方が好きだな、と感じた。

なるほど人気のいいお湯^^
しかも本格的なカレーが食べられるんだから、良いドライブの寄り道になりそうな施設^^

・・・インドカレー食べたかった・・・(次こそは!)

(成文表)
豊平峡

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十勝岳温泉 湯元 凌雲閣
150511 十勝岳温泉 湯元 凌雲閣

北海道空知郡上富良野町十勝岳温泉




鹿児島は半袖もちらほらの5月半ば。
十勝岳にはちらほらと雪が残ってる。
でも寒くはないの。寒くもなく暑くもない、過ごしやすい日だった。

いつか行ってみたいなと思っていた温泉に行く。
北海道で一番標高の高い温泉だそうだ。

IMG_5527.jpg

ちょいレトロなお宿は、立寄りも可能。
元気なわんちゃん二匹が、車が動けなくほど追いかけてきて可愛かった^^

立寄り料金は800円。

脱衣所には脱衣棚が並ぶ。鍵付きのロッカーもあり。
ドライヤーは覚えてない><

貼ってある成分表に、おお・・・の声が出る。
鹿児島ではあまり見られない泉質は、ちょっと嬉しくなっちゃうね。

洗い場は10くらいあったかな。

IMG_5533.jpg
くらいですがね。
浴槽は2つ。
源泉も2つあるらしい。

ひとつは「カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉」。
もひとつは「酸性・含鉄(Ⅱ)-アルミニウム・カルシウム-硫酸塩泉」。

がっつり鉄分入ってます!的なお湯は、硫酸塩泉らしい。
小さい透明な浴槽はちょいとすっぱいくてぬるいお湯。水風呂みたい。(源泉温度30度)

交代交代で入るととても気持ちいい^^

やっぱり気に入ったのは、濃い色のこのお湯。

IMG_5531.jpg

飲んでみると、エグみが少しだけあるが、色で思うほど鉄分の味はしない。
サラリとしてなんとも気持ちのいいお湯!!

これは!来てよかった!!
・・・と一人で悦に入っていたのだが、もっと驚いたのはここから。

浴槽の中にドアがあったので、開けてみたら岩をくりぬいたような露天風呂。
あら、露天風呂があるのね、と外へ出て、振り返ってみたらもうひとつ浴槽が!

そしてこの絶景!!!

IMG_5532.jpg

雪が残る山と、お湯の色の見事なコントラスト!
これは美しい!!

かなりテンションが上った。


こりゃいいわー。

また訪れて、是非泊まってみたいお宿^^
大満足の立寄りでした^^

(成分表)
凌雲閣1
凌雲閣2

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フロンティア フラヌイ温泉
150511 フロンティア フラヌイ温泉

北海道空知郡 上富良野町新町4−4−25




遅かりしゴールデンウィークで、北海道へ。
ちょっとだけ北海道シリーズ、続きますm_ _m


富良野ドライブな一日。
しゅわしゅわの泡がつく!と何かでみて、通りがかりにあったのでこちらの温泉へ。
日帰り入浴もやっている温泉宿。
ちなみに「フラヌイ」とはアイヌ語の富良野らしい。

IMG_5513.jpg

立寄り入湯料は600円。
フロントで支払い、廊下の奥の浴場へ。

IMG_5514.jpg

脱衣室は、広々。

IMG_5526.jpg

ドライヤー有り。ロッカーあり。
浴室には一応アメニティーあり。

洗い場は15位あったかな。

IMG_5518.jpg

源泉温度が低いので加温している浴槽と、源泉の浴槽がある。

IMG_5521.jpg

まずは、喜び勇んで源泉浴槽へ。
31度とのことだが、思ったより冷たくはなかった。
ぬるいプールくらいかな?←わかりにくい。

すっごく泡がついた写真があったので、ワクワクだったのだが・・・

IMG_5525.jpg

しばらく入っていても、ほとんど泡はつかない・・・。

ありゃりゃ。

泉質は、「ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉」。
ほぼ重曹泉で、炭酸(二酸化炭素)は95mgと多くはない。
ただ、お湯が新鮮なので、泡がつくっつーことかな。

拍子抜けではあったが、ほのかに重曹の香りがする悪くないお湯。
これなら、長湯しても優しいので大丈夫そう。

ちなみに飲泉があった。

ほのかな重曹の香りと甘みのあるお湯。
ごくごくわずかに金属系の味もした。

さっぱり夏系の温泉。
デイリーユースにはいいかもね。

(成分表)
フラヌイ

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「OSHIKAKEデザインかごしまinさつま町温泉」と「温泉ソムリエセミナーin日当山温泉」
近所の温泉銭湯に地味に入り続ける毎日、皆様いかがお過ごしでしょうか?←は?

これまた鹿児島温泉がらみの告知です。



①OSHIKAKEデザインかごしまinさつま町温泉

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鹿児島のデザイナー有志が頼まれもしないのに様々な地域におもむき、
デザインの力で地域をもっとよくしようという集まり、それがOSHIKAKEデザインかごしま(ODK)です。
「求める声がないところにこそデザインの力を」をコンセプトに2013年に発足し、
問題解決の試みとして地域をテーマとしたポスター展を開催しています。

(ODK FBより 勝手に拝借)

吹上、鹿屋に続き、今年は大好きなさつま町温泉で開催!
温泉×デザイン

ちょうど、宮之城・紫尾地区はホタル船も出ており、イベント目白押しの時期です。
船に乗らなくてもホタルは見れますー♪←去年生まれてはじめてホタルを見た私。

そんな素晴らしい温泉街のポスター、どんなものがあるのか今からワクワク。
なんにおいても一見の価値あり!

オススメです^^




②温泉ソムリエセミナーin日当山

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単なる温泉好きの私ではありますが、温泉ソムリエになってよかったな~と思ってます。
温泉に対する知識も増えたし、楽しみもましたし、それに絡めて健康にも気を使うようになった、うん。

遠間先生の話がとても上手で、これを聞くだけでも価値あり!なセミナーです。
加えて今回は、東川隆太郎さんの街歩きも、ランチもついてるから、お得感満載!!

恐らく当日、スタッフとして動いてるかもしれません、私。(多分)
興味がある方は是非♪

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